豊中市永楽荘で頭痛にお悩みの方へ
頭痛でお悩みの方へ
頭痛の場所や出方、首・肩の状態、姿勢や生活習慣を確認します。 強い頭痛やいつもと違う頭痛では、医療機関の受診を優先することも大切です。
頭痛の場所を確認
首肩も確認
手技・鍼灸に対応
地域密着30年以上
☎ 06-6841-0702
CHECK
頭痛について教えてほしいこと
後頭部が重い・痛い
こめかみが痛む
目の奥が重い
首肩こりと一緒に頭痛が出る
仕事の後に頭が痛くなる
天候や疲労で頭痛が出やすい
「どこが」「いつから」「どのように痛むのか」
「吐き気やめまいはあるか」などをできる範囲で教えてください。
POINT
頭痛があるときに確認するポイント
1
頭痛の場所
後頭部・こめかみ・額・目の奥など、痛む場所を確認します。
2
首肩の状態
首や肩のこり、姿勢や長時間のデスクワークとの関係も確認します。
3
頭痛以外の症状
吐き気、めまい、しびれ、発熱などがないか確認します。
SELF CARE
頭がつらいときの過ごし方
楽な姿勢で休む
横向きで休む場合は、首が不自然に曲がらない高さの枕を選びましょう。
頭部を強く揉みすぎない
痛みが強いときに無理に頭や首を強く押し続けることは避けましょう。
食事・水分も確認
空腹、水分不足、カフェイン摂取量などが頭痛と重なっていないか確認しましょう。
頭が熱っぽい・ズキズキするとき
冷たい枕やタオルなどで頭を心地よい範囲で冷やす方法があります。 冷たすぎるものを直接肌へ長時間当てないでください。
入浴で楽になる方は、首だけを強く温めるより、
身体全体を無理のない範囲で温める方法をおすすめすることがあります。
頭痛が強くなる場合は中止してください。
TREATMENT
マキオチ鍼灸整骨院の頭痛への施術
頭だけを見るのではなく、首・肩・肩甲骨周囲の緊張や身体の動き、 普段の姿勢などを確認します。
STEP 01
頭痛の特徴を確認
場所・頻度・痛み方・併発症状などをお聞きします。
STEP 02
首肩の状態を確認
首・肩・肩甲骨周囲の緊張や動きを確認します。
STEP 03
状態に合わせて施術
手技を中心に、必要に応じて生活上の注意点もお伝えします。
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頭痛と関連する症状
CAUTION
このような頭痛は医療機関を優先してください
- 突然、今まで経験したことのない激しい頭痛
- 急にろれつが回らなくなった
- 顔や手足の麻痺・しびれを伴う
- 意識がおかしい、反応が鈍い
- 高熱や強い嘔吐を伴う
- 転倒・頭部打撲後に強い頭痛がある
- 時間とともに急速に悪化している
FAQ
頭痛についてよくある質問
肩こりから頭痛が出ることはありますか?
首肩の緊張と頭痛が重なっている方はいます。ただし、すべての頭痛が首肩由来とは限らないため、頭痛の特徴を確認することが重要です。
頭痛のときは温めた方がいいですか?
頭痛の種類や状態によって異なります。温めて悪化する場合は中止し、心地よければ身体全体を無理のない範囲で温める方法があります。
冷やしてもいいですか?
頭が熱っぽい、ズキズキする場合に冷たい枕などを心地よい範囲で使う方もいます。冷やしすぎには注意してください。
病院へ行った方がいいですか?
突然の激しい頭痛、麻痺、ろれつの異常、意識障害などがある場合は施術院ではなく医療機関を優先してください。