豊中市永楽荘で膝の痛みにお悩みの方へ
膝の痛みでお悩みの方へ
階段・立ち上がり・歩き始めなどで膝が痛む方へ。痛む場所だけでなく、太ももの筋肉や股関節、歩き方なども確認します。
膝の動きを確認太ももまで施術鍼灸にも対応地域密着30年以上
☎ 06-6841-0702
CHECK
このような膝のお悩みはありませんか?
階段の上り下りで痛む
立ち上がる瞬間に痛い
歩き始めに痛みが出る
しゃがむと膝がつらい
膝の内側や外側が痛い
運動後に膝が痛くなる
どの場所が痛いのかだけでなく、「上りで痛いのか」「下りで痛いのか」「立ち上がりなのか」など、痛みが出る動作を詳しく確認します。
POINT
膝だけでなく太もも・股関節も確認します
1
太ももの筋肉
膝を支える大腿四頭筋など、太ももの前側の緊張や使い方を確認します。
2
股関節の動き
股関節が動きにくいと、歩行や階段で膝へ負担が集中する場合があります。
3
日常の動作
立ち上がり、階段、歩行、スポーツなど、症状が出る場面を確認します。
SELF CARE
膝が痛いときのセルフケア
もも前を軽くほぐす
膝の痛い部分を強く押すのではなく、太ももの前側を痛くない範囲で軽くほぐします。
無理な深い屈伸を避ける
強い痛みがある時期は、深くしゃがむ・正座など痛みを繰り返す動きを減らしましょう。
運動後は冷却
運動後に熱感や痛みがある場合は、タオルで包んだ保冷剤などで1回20分までを目安に冷やします。
太ももの筋力は膝の機能に重要です。痛みが落ち着いてきたら、状態に合わせて大腿四頭筋を使う運動も取り入れていきます。
TREATMENT
マキオチ鍼灸整骨院の膝痛施術
膝だけを施術するのではなく、太もも・股関節・下腿などを確認し、歩行や立ち上がりで膝へ負担が集中していないかを見ていきます。
STEP 01
痛む場所・動作を確認
階段、歩行、立ち上がりなどで痛みの出方を確認します。
STEP 02
太もも・股関節を確認
膝周囲だけでなく、太ももや股関節の状態も確認します。
STEP 03
状態に合わせて施術
手技を中心に、必要に応じて運動や日常生活の注意点もお伝えします。
RELATED
膝の痛みと関連する症状
CAUTION
医療機関での確認をおすすめする場合
- 転倒や衝突後に膝が大きく腫れた
- 膝に体重をかけられない
- 膝が変形している
- 膝が完全に伸びない、引っかかる
- 赤く腫れて熱を持ち、発熱もある
- 急に強い痛みが出た
FAQ
膝の痛みについてよくある質問
膝だけ揉めばいいですか?
膝の痛い場所だけでなく、太ももや股関節など周囲の状態も確認することが大切です。
運動した方がいいですか?
痛みの程度によります。強い痛みがある時期に無理な運動は避け、状態に合わせて太ももの筋肉などを使う運動を行います。
冷やした方がいいですか?
運動後などに熱感や急な痛みがある場合は、1回20分までを目安に冷却する方法があります。
膝に水がたまっている気がします
腫れが強い場合や繰り返し水がたまる場合は、整形外科で原因を確認することをおすすめします。